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感染症対策としての家庭でのマスク等の捨て方

更新日:2020年5月19日

新型コロナウイルスやインフルエンザウイルスなどの感染症対策として,マスクやティッシュ等のごみを捨てる際には,下記の「マスク等の捨て方」を実践することが,ご家族だけでなく,廃棄物収集運搬業者の方々にとっても,有効とされています。
ごみを捨てる際は「ごみに直接触れない」「ごみ袋の口はしっかりしばる」そして「ごみを捨てた後は手を洗う」ことを心掛けましょう。

 マスク等の捨て方

  • マスク等のごみに直接触れない。
  • ごみ袋の口はしっかるしばる。
  • ごみを捨てた後は手を洗う。


masuku.jpg

 

ごみ出しルール(再確認)

  • 市の指定袋の中にレジ袋を入れるのは,構いません。(二重袋は可能です)
  • 中袋として使用するレジ袋の色は,問いません。(黒でも可)
  • 指定袋の中が確認できない「新聞紙等を使用しての目隠し」は収集出来ません。ただし,水分等を吸収するため指定袋の底に新聞を敷いて使用するのは,構いません。
  • 取っ手付き指定袋は,取っ手部分もしっかりしばってください。 

musubu.jpg
  中身がこぼれやすいので,下図のようにしばってください。
 
     ↓
 
  しっかりしばれて,中身がこぼれない。

hukuromaru.jpg
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このページに関する問い合わせ先

循環型社会推進課
電話番号:0226-22-9680

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